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<title>いつも心にハナウタを</title>
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<description>桃栗三年柿八年パパスの大馬鹿あと何年？</description>
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 00:25:19 +0900</pubDate>
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<title>筑紫哲也さんに黙祷</title>
<description>またひとつの時代が終わった。世界の金融情勢、初の黒人大統領、総選挙···多事争論が聞きたかった。心よりご冥福をお祈り申し上げます。</description>
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 21:11:05 +0900</pubDate>

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<title>陽だまりの教室</title>
<description>お笑いのブームが終わらない。ＴＶをつけるとお笑い番組が溢れ、芸人さんがＴＶを席捲している。そんな時私は同級生のＦ君の事を思い出すことがある。Ｆ君とは北九州の学校で小１から中２迄私が大分へ転校する間に４度同じクラスになった。カトリック系の私立校でお坊ちゃまお嬢ちゃまの中にあって、ご両親が教師であったにもかかわらず彼はちょっと不良の匂いのする少年であった。クラスが違えども３クラスしかない学年は殆どの生徒が挨拶を交わしていたし、何かの行事でふいに隣同士になったとしても違和感は感じない仲間であった。しかし、小学５年生になって初めて同じクラスになるまで私はＦ君が嫌いだった。そのアウトローな雰囲気がこの学校にはそぐわないと思っていたし、優等生を目指す私にとって彼の存在は和を乱す存在以外には見えなかったのである。私自身はといえば、随分と無理をして両親が通わせてくれていたせいもあり、その思いに応えなくてはという思いから頑張って常に学年の中心で皆の先頭を突走ろうと積極的な優等生を目指していた。実はただの目立ちたがり屋であったのだが・・・そんな日々の中、私が母親を口説いて通学用のアップシューズ（キャンバスのひも付き靴を当時はそう呼んでいた）にちょいとおしゃれなバッシューを買ってもらった。Ｆ君はそれを見逃さなかった。「お？いいやん・・・学校に履いてきてもいいんか？」「わからんけど、なんも言われんけん黙って履いちょう・・・」「俺が履ききらんかったのに・・・お前凄いな・・・」次の日彼はバッシューでやってきた。その日から何となく彼とは理解できる仲となった。クラスの中では浮いた存在の彼ではあったが、私とはよくしゃべったし、私も彼の学校外での行動は気になっていた。家は遠かったので、学校以外で遊ぶことはなかったが彼がカブスカウトで手旗信号をやっているといえば羨ましがり、手旗を買ったし、少林寺のパンフレットを見つけたときには、一緒にやろうと真っ先に私に見せにきた。そんな二人が中学に進学した頃からは、私は優等生の化けの皮がはがれ始め(この間のいきさつはいずれ記すこといする）お互いが落ちこぼれの烙印をおされるようになり、席も隣り合わせになることが多かった。学校へは、ＶＡＮがネーミングしたスニーカーを履き茶色の紙袋を携え通うようになっていた。様々なことに興味を持ち色んな仲間と上手く付き合う私の一方で、Ｆ君の興味はファッションとお笑い。無論そのどちらも私とは共通の話題であった。しかし、学業至上主義の学校の中にあってその話題についていけるのは二人だけであった。私は、ＴＶのお笑い番組は欠かさず（といっても日曜日だけだが）見ていたし、Ｆ君とはその笑いのツボが似ていた。ある日、二人がいつものように前日のお笑いの報告会を、授業中先生の目を盗みひそひそ交わした。｢昨日のアレ・・・・」その時点で、私は思い出し笑いが止まらなくなっていた。Ｆ君も言い出したものの、うつむいたままクックッっと笑いが止まらなくなっている。私は、黒板に向かっている先生の間隙をぬってうつむいたままつぶやいた。た～ま～ごのお～やじゃ～　ぴ～よこちゃんじゃ～～　ぴっぴっ　ぴ～～よこちゃんじゃ～～　あひるじゃ　が～が～堪らず二人大爆笑・・・当然こっぴどく叱られました。これは後に鶴ちゃんが、ひょうきん族のなかでやっていたぴよこ隊の芸なんですが、基は獅子てんや瀬戸わんや師匠の漫才ネタなんです。鶴ちゃんが復活させた位ですから、そりゃあもう抱腹絶倒の漫才でございました。その日の二人は、掃除の時間まで　ピッピッの唱和。あれほどに漫才のネタで馬鹿笑いしたことはその後の人生でもありません。それから私が大分へ転校した後、高校進学をきっかけに皆で集まる機会があり、私は”急行ゆのか”で北九州までいってきました。中浪をしていたＦ君とは、一年半ぶりの再会であったのですがアポロキャップを目深にかぶった彼は、ジーンズのポケットの中からショッポを取り出しいきなり吸い始めました。そんな風に”いきがる”彼のことを理解していたのは私だけだったかもしれません。その時どんな会話を交わしたかは覚えていません。ただ北九州の時代も随分と遠い思い出になって、私が明野でお店を始めた頃にあるきっかけで彼が小倉でスナックをやっていることを知りました。かれこれ２０年前の話です。ちょうど知り合いがビール会社に入社し北九州に配属になったこともあって、彼になんとか連絡がとれ電話で話すことができました。｢久しぶりやね・・・」「おう！・・・お前なんしよるん・・・」｢・・・(途中省く）・・・大分で食堂やりよるんよ・・・パパスダイナーって名前や」｢お前、ダイナーやりよんのか！・・・かっこいいやん！・・・」相変わらずのＦ君的反応でした。その後、当時の同級生達からひんぱんに同窓会の誘い等はありましたが、仕事柄同席は叶わず風の便りにはＦ君が離婚をし、スナックをやめ新しいかみさんと保険の代理店を始めたのは聞いておりました。そんな折、今年のお盆に高校の同級生である史郎が家族で来店した際、史郎のかみさん（偶然にもＦくんとは小倉Ｎ校の同級生だった）から、｢タローさん、Ｆ君の話知ってるよね・・・」と問いかけられました。「いや・・・最近は疎遠になっちょうけん、北九の話題は知らんよ・・・」｢・・・私もねこの間久しぶりの同窓会やったやけど、Ｆ君が来てなかったけんおかしいとおもってたんよ」「だけん、なんかっちゃ・・・」「・・・あんね、タロー君ショックかもしれん・・・」その瞬間、私は彼が亡くなったのだと理解しました。｢何の病気やったん・・・？」｢・・・・・・・・・・・・・・・・・」「え？え？・・・・・・・・？病気やないんか？？？」微妙な空気が流れました。けれど私は彼女の次に繰り出す言葉を理解しました・・・「あいつがそんなことするはず無かろうもん！！！」｢・・・同窓会に集まった連中もそう言ってた・・・」「なしか！！！！」「そんなこと、私がわかるはず無かろうもん・・・」様々な要因は史郎のかみさんが説明してくれました。でもそんなことはどうでもよかったんです。私が理解していたＦ君は、どこまでもかっこつけたがりの寂しい奴だったって・・・。お笑い番組を見る度ふと思い出します。あの陽だまりの教室で二人でじゃれあった獅子てんや瀬戸わんや師匠のあのネタを・・・た～まご～の～おや～じゃ～　ぴ～よこちゃんじゃ～～　　ぴっぴっ　ぴ～よこちゃんじゃ～　あひるじゃ　が～が～</description>
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 01:33:44 +0900</pubDate>

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<title>現場中継</title>
<description>昼下がりの情事・・・この後、二人は何処へ・・・</description>
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 14:36:45 +0900</pubDate>

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<title>サボリです</title>
<description>ローザンヌ歌劇場「カルメン」に来てます。間もなく開演です。念願のオペラ公演です。お休みしましたことお許しくださいませ。シーちゃんありがとう(^O^)/</description>
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 18:08:57 +0900</pubDate>

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<title>裏街の青春・・・道化師の孤独</title>
<description>yukaちゃんがナンパされたそうである・・・いいじゃあないの！まだまだ捨てたもんじゃない・・・やるな、おぬし！なんて話題にふと思い出したことがある。私自身、人生でナンパということをしたことがない。もてなかった事も要因ではあるが、事恋愛に関しては晩熟（おくて）で片思いの痛みこそが至高の恋愛であると思い続けていた。高校時代から、啄木の詩の一編(一握の砂だけですが・・・）を吟じては悦にいってたくらいだから、今では”キモイ”部類の人なのかもしれない。そんな私に逆ナンの思い出が・・・・東京での浪人下宿を脱出後、私は大学から随分と離れているにも拘らず吉祥寺に住むことにした。それは、当時流行った｢俺たちの旅」の影響もあったのだが、駅前に真っ直ぐに伸びるアーケードと点在するデパートがさながら大分の風景をも思わせたからである。アパートは、六畳一間に心ばかりのキッチンと和式トイレがついて￥２０，０００という当時の中央線沿線では破格の安さであった。おそらくは同等の物件であれば、安く見積もっても￥１０，０００は上積みされる。しかし、不動産やさんもあまり気乗りのしない薦め方であったので、下見に行く最中にも気にはなっていた。南口から井の頭の霊長園に向かい15分ほどの場所にアパートはあった。井の頭公園の入り口付近で有名な”やきとん“屋（東京では焼き鳥屋さんと同等にやきとん屋さんが多い）の「いせや」さんの精肉解体所の真裏にそのアパートはあった。アパートの入り口に既にロッキーの練習台が数頭ぶらさがっているのである。三つの部屋が並んだ一階の真ん中が空き物件であった。管理人さんに案内してもらってドアを開けた。・・・暗い・・・大きなガラス窓はあるにはあったが、その向うはようやく人の通れる幅に精肉工場の冷蔵庫の壁が迫っていた。しかも窓を開けるとやや匂いも漂ってくるのである。管理人の西島のおばさんはニコニコしながら案内をしてくれた。「いせや」にお勤めな事、奥に家族と住んでいらっしゃる事、両隣の隣人の事。流石に匂いに関しては、麻痺していらっしゃるのであろう。おそらく親と下見に来ていたなら、即却下であったろう。しかし、当時お腹のややユルかった私からすれば、共同トイレからの脱却が最大のテーマだったので、即決定させていただいた。そんな吉祥寺のアパート生活やアルバイト、大学生活にもようやく慣れ始めた頃に、”風疹”が大流行をし始めた。まるまる三日間は呑まず食わずで無論学校にも行かず、バイトはようやくの思いで管理人さん宅から電話をかけ休ませてもらった。普通に外出することができるようになるまでに一週間かかってしまった。そんな間が空いてしまった後、一限目の授業に出席する気力を失っている私がいた。そうこうするうちにずるずると学校を休む日々が続き、やがて週に２，３日の夕方からのバイト以外は薄暗い部屋で活字と音楽だけの生活になっていった。ドロップアウト・・・社会からも疎外されていく感覚であった。(俺はこのまま堕ちていくんかな・・・）少し湿ったベッドに寝そべって、タバコをくゆらせながら、それでももやもやとしたその向うには何か光が輝いているんじゃあなかろうかなどと、妙な自信だけは微かに持ち続けていたんだけれど。そんなある日、バイトの先輩に”近鉄裏”へ行こうと誘われた。”近鉄裏”というのは、所謂風俗地帯でその気になればハリウッドからロンドンまで一夜で海外旅行ができるという全くもって大人の為のワンダーランドであった。週に２，３日のアルバイトではさして小遣いの余裕などない身であったが、青春の悶々を送る日々の私は即答でついていくことにした。先輩の二人は、彼女に不自由などしない方々であったが、そこはそれ男にとっては芸の肥やし故・・・ん？まあ理屈はいらん。ともあれ夕刊紙等で研究を重ね、早い時間に行ってセット料金で帰ろうという事になり、近鉄デパートも閉店時間を過ぎた頃に男三人伏目がちに駅へ向かう人ごみと反対方向へむかったのであった。目的のお店はみつかったものの、初心者の三人にはなかなかに扉をくぐる勇気がない。やがて呼び込みのお兄さんも声を掛けるのをあきらめた頃に、先輩が一言「よし、行くぞ！」まあその後のお話は・・・セット料金でそおいう場所で楽しく過ごすことはできないのである、という結果を三人がその後の居酒屋で語り合っただけに終わってしまった。そして、またいつかのリベンジだけは誓い合った。次のバイト代がはいった頃、私にはゆるぎない決心があった。・・・リベンジ・・・果たせなかった思いを一人で決行する！誰にも内緒で・・・。計画は入念に立てていた。夕刊フジも日刊ゲンダイの風俗欄も欠かさず読んだ。人通りの少ない昼間にお店の位置も確かめておいた。そしてついに決行。帰宅の人波も切れかけた頃、異様な賑わいのワンダーランドに私は佇んでいた。しかし、私に迷いはなかった。一目散に目的のお店をくぐった。ボーイのお兄さんの｢ご指名ございますか？」という問いに、一瞬の躊躇はしたが薄暗がりの中お兄さんの目を見つめ、「ありません。」の一言。口からは心臓が飛び出しそうな思いであったのは言うまでもない。そして案内をされた席で待つ事数分、ベビードール姿の彼女はやってきた。「いらっしゃい、〇〇で～っす」・・・今となっては、その源氏名なんて覚えてやしない。｢お客さん、何飲みます？」｢あっ・・ああ・・・ビ、ビール・・・」｢お客さん、こういうとこ初めてでしょう・・・」完全に見透かされていた。「う、うん・・・でも・・・一回だけ・・・」「ふ～ん、何処？」｢あ、こ、この近く」「そう・・・どうだった？」「あ、あいや・・・お金なかったし・・・先輩一緒だったし・・・お酒飲んで、お話して帰りました・・・」「な～んだ・・・今日もお金ないの？」「いや・・・バイト代はいったんで、少し余計にはもって来ました・・・」｢フフフ・・・じゃ、いいことしてあげようか・・・」そんな会話をする刹那に暗がりの中、私は彼女の顔を確かめようとしてました。願わくばベッピンさんでありますように、と。先ほど来、彼女の口からついて出る言葉は明らかに東北の訛りがあった。やや安っぽい香水の匂いと相まって昂ぶる私の気持ちが多少萎えかけていた。色は白い・・・暗がりの中で浮き上がるような白さである。しかし、これだけでラバウルでは不美人である・・・あいや、ここは南洋ではなかった・・・。まあ、その界隈においては特にベッピンということはないにせよゴメンナサイと押しやるほどの容姿ではない。少し彼女との会話にも慣れ水割りを注文した私は少しの延長を快諾した。その間の事は本日の主題では無いゆえ割愛させていただく。やがて、残りの時間が告げられ再び水割りを口にする私に向かい彼女が唐突に口にした言葉。「ねえ・・・彼氏になってくれん？」「・・・・・？？？？」｢彼女おらんのやろ？」「あ・・・うん・・・・」｢学生やろ？時間あるやろ？・・・ねえ・・・彼氏になってよ！」「あ、いや・・・でも好きな人おるけん・・・・」｢つきあっとるん？・・・無理なんやろ？・・・・・・・・できるん？」「いや、そんなんじゃないから・・・・」「ねえ、いいやん・・・一緒にごはん食べたりしようよ」あまりに唐突な彼女の申し出に私はどう返答してよいやら考えがまとまらなかった。ただ、きっぱりと断れなかったのも事実である。そうこうするうちに時間がやってきて、彼女の見送りを受けつつ店外へ出る間際又一言。「ねえ、明日又来て・・・お金はいらんのよ・・・又明日でいいんよお、返事聞かせて・・・。」私は彼女を振り返ることなくその場を急いで立ち去った。アパートへ戻った私は、その夜の出来事を反芻してみた。一体何が起こったのだろう？・・・きっとおとぎ話の国に彷徨い込んだ私は、あらぬ妄想で我を見失っていたのだと・・・。冷静に考えようとしても、胸の鼓動は一向におさまろうとはしなかった。大都会で寂しく膝を抱える男と女が出会うべくして出会ったのだろうか・・・いや、ちがう・・・。私はそんな出会いは望んでいなかったし、ましてや彼女と一緒に過ごすというのは・・・・・・堕ちていく・・・。ただでさえ学校から足が遠のいて、疎外感を味わっている自分がこれ以上その場所にとどまることは、ひたすらに堕ちていくことのように思えた。その夜まんじりともせずステレオから流れるレオ・セイヤーとアンプの明かりだけを眺め続けた私は、始発の電車に飛び乗って大学の授業に向かった。レオ・セイヤー・・・｢道化師の孤独」レオ・セイヤー・・・「When I Need You」　　</description>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 03:09:05 +0900</pubDate>

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<title>流行通信・・・お詫び</title>
<description>スイマセン・・・皆様からのコメントにレスしておりません・・・また、楽しい記事も拝見してますがコメントをあまり入れておりません。重度の腰痛でございます。ＰＣの前に長々と座っていられない為に、横になって携帯を覗く日々でございます。とりあえずじゃん公腰痛倶楽部のおじさん、おばさん（・・・誰？）達の流行りには乗っかっておきますので・・・ｏｒｚ</description>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 00:09:53 +0900</pubDate>

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<title>現場中継</title>
<description>終了！で、で、サプライズな〜んと新郎は黄昏けんちゃんの同級生であることが判明！新郎のご希望により顔出しＮＧ。お幸せに</description>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 15:41:03 +0900</pubDate>

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<title>現場中継</title>
<description>新婦のお姉様の手造りケーキに入刀</description>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 13:19:15 +0900</pubDate>

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<title>現場中継</title>
<description>新婦登場</description>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 11:14:22 +0900</pubDate>

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<title>現場中継</title>
<description>只今新郎新婦は護国神社にて挙式中</description>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 10:34:11 +0900</pubDate>

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<title>現場中継</title>
<description>本日はウェディングパーティーの為お昼の営業はお休みさせていただきます。</description>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 10:16:18 +0900</pubDate>

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<title>小池原変貌</title>
<description>明野スタミナタロー前にマックが！高城から明野方面へ向かいアンジェさんの手前、旧パチンコ天国の跡地が大型電気店に・・・近くにはコジマもあるんだけど・・・さて仕事、仕事！昨日の疲れが抜けず・・・</description>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 17:35:14 +0900</pubDate>

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<title>２００８のビーンボール</title>
<description>今日は大変な１日になるというのに···眠れん···もう布団に入って３時間今日は駄目かも····いや頑張るぞ！どんな危険球も避けてやる！春樹君も眠れんのやろーか？あと１５時間後には···５人目？はいはい···ビーンボールではありません、ピンボールですよ。アハハン(*´Д｀)</description>
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 04:50:55 +0900</pubDate>

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<title>お知らせ</title>
<description>明日、10月9日（木）はケータリング対応につき、臨時休業とさせていただきます千手観音で有名な中国障害者芸術団の楽屋へ納入します迫力の演技！息をのむ美しさです。勝手ながら臨時休業させていただきますが、誠意を込めてケータリングに専念させていただきます！どうぞ、ご了承くださいませ。</description>
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<category>パパスダイナー</category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 17:05:49 +0900</pubDate>

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<title>イヌヒのsatori</title>
<description>唐突ですが、なんでもイヌヒ氏はすでに小学生の頃悟りをひらいていたらしい・・・それ、サトエリですから・・・以上のくだりはわかる方だけで・・・すんまそん・・・でもって我々の世代にピンとくるsatoriとは・・・やはりフラワートラベリンバンドでしょう！日本のロックを世界に羽ばたかせんと頑張ってました。ジョー山中のハイトーンボーカルは元祖へヴィメタボーカルといって過言ではないでしょう。追伸・・・おい！すけなべ！中三の時おまえのフラワーのLPと交換した俺のビージースの｢トラファルガー」、あれ又なんかのLPと交換してくれ！フラワーのLPはとうの昔に誰かに譲っちゃったけど・・・。</description>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 23:29:35 +0900</pubDate>

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<title>人として軸がぶれている</title>
<description>・・・はい、そのとおりでございます・・・って、ほっといてくれ！前記事に”らっぷびと”母よりコメントをいただきました。中高の同級生で東京時代も何かと出会っていた仲間でございます。その息子がニコ動で話題になっていることは以前お話ししましたが、”らっぷびと”としてその世界で・・・その世界？・・・で大注目されておりまして、「When They Cry]は７月の有線で問い合わせNO,1になったそうです。以前の記事で動画はUPしましたがPVができていたので改めてUPします。私感・・・アニメにかぶせた動画のほうが好き・・・ポツリ・・・で、１０月から九州乳連のコマーシャルソングとして｢クローバー」と言う曲が流れているそうです。そちらのリンクは次回ということで、｢クローバー」がようつべにありましたのでそちらをどぞ！すんごくPOPで良い仕上がりです。ラップ自体はオジサン世代には、なんだかね・・・っていう思いがあったのですが、様々な音楽要素を呑み込んだ現在全く市民権を得た模様ですし、攻撃的歌詞が目立っていた頃からすれば随分とメロディーも聴きやすくなって、寧ろ歌詞に比重が置かれてる分言葉の重みを伝える存在として他のPOPソングより完成度が高いのでは？と思えてしまいます。”らっぷびと”は、たまたま同級生の息子ということがなければ聞かなかったかもしれませんが、すごく幅の広い音楽性をもったアーティストです。・・・これもようつべで聞くだけなんですけど・・・。CDまだ買ってませんので、早速購入しなくっちゃ！車で聞きたいCDです。追伸・・・らっぷびと母へ・・・連絡したき事項有り！オーナーメール入れてちょ！</description>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 00:47:42 +0900</pubDate>

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<title>本日のライブ動画</title>
<description>まっちゃん＆みっちゃんのユニットええですわ～・・・動画が途切れますが雰囲気だけでもお楽しみください。</description>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 23:26:43 +0900</pubDate>

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<title>現場中継</title>
<description>秋の日のヴィオロンのためいきの身にしみてうら悲し 告知不足は〜〜っ・・・うら悲し・・・</description>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 20:56:41 +0900</pubDate>

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<title>現場中継２</title>
<description>なんで現場に鼻血が流れるんだ！みんな騙されてますから・・・</description>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 00:16:12 +0900</pubDate>

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<title>現場中継</title>
<description>皆様に幸せのお裾分け！</description>
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<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 21:12:06 +0900</pubDate>

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